ツインレイの彼との時間は真実だった|それでも自分の人生を生きるということ

抽象的な背景画像 ツインレイ

ブログ記事のシリーズで一連の流れを書いてきていますが、
ツインレイの彼との関係がなかったら今の私はこうしてブログを書いていません。

たぶん、普通の普通の記事を書いたとしても、
ここまで内面を深くまで書けなかったとも言いますし、
これができたのは、やはり彼の存在があったからです。

彼は私の人生の「トリガー」だった

一つ大切なことを言うなら、彼とのことを否定したくて書いているものではなく、
彼との関係で、向き合わなければならないことが山のようにあったから。

だからそういった意味では、彼は私のトリガーでした。

そして、彼とたくさん向き合ってきた中でも、愛や二人で過ごした時間というのも
私にとっては真実だったし、言葉を超えて通じ合えた深いリスペクトがあった
自分たちにしか感じることができない部分もたくさんありました。

メールのやり取りはにかけた時間と話し合いは膨大な年月で、
喧嘩もするのに、会うと全てが溶けるような感覚。

多くの言葉は交わさなくても通じ会えるような空間がありましたし、
お互いリスペクトを感じ合うことは大事なことでした。

諦められないなら、その「真実」をそのまま受け入れていく


ツインレイの道は
彼を通して見せられることばかりです。

また、自分の現実の課題も山積です。
彼との関係ばかりがツインレイの課題ではありません。

超えていかないといけない課題があるので
辛くなると彼のことを諦めてしまおうかと思うこともあるでしょう。

でも、そう簡単になかなか諦めることができない。

それはそれで自分を許して受け入れていく事が大事で、
それがあなたの中の真実だと思いませんか?

諦めるは、自分の真実を明らかにすること。

人を深く愛せる自分をいることを知ったこと。
これほどまでに深く愛を知ったこと。
それは、紛れもない
自分の真実です。

彼を無理に諦めなくていい。その代わり、自分の人生も諦めない

今の私が感じるのは、
彼と結ばれることだけをゴールにしてしまうと、
自分の人生を生きられなくなるということです。

彼がいないとわたしの幸せは成立しない。
彼軸、
彼ベースになるから。

自分の人生を生きるのは彼がいなくても
自分の人生を100%現実を生きること。

これは私が自己統合をして見えたことです。

自分の人生に全振りするために。
自分を生きるという意味。

彼を無理に諦めなくていい。

その代わり、
自分の人生も諦めないことです。


ツインレイの世界を通り抜けた先には、
自己統合という新しい世界が待っています。

自分の時間は有限だということを忘れないでください。

自己統合は一日で完成するものではないです。
私自身も長い時間をかけて、自分と向き合い続けてきました。

もし今、
自分自身と向き合うきっかけが欲しい方は、
自己統合ワークもご活用ください。

私自身が自己統合の道を歩む中で生まれたワークです。

▼自己統合ワークはこちら
【自己統合 入門ワーク】 外側の愛から自分の愛に戻るプロセス