ツインレイが噛み合わない理由|「愛しているのに苦しい」と感じるとき

抽象的な背景画像イメージ ツインレイ

ツインレイの相手とのやり取りの中で、
うまくいくときと、そうじゃないときがはっきり分かれることってありませんか?

私もこの部分では、ずっと葛藤し悩んできました。

合うときは合うのに、
合わないときは本当に噛み合わない。

寄り添おうとして、理解しようとして、受け止めようとするほど、
気づけば自分を見失っていきました。

噛み合わない関係の中で見えてきたこと

二人とも同じパターンを何度も繰り返して、
噛み合わないことでお互い傷つけ合ってきました。

本当はそうじゃないのに、思いが歪んで受け取られてしまう。

ただ言葉を伝えているのに、刺してしまう感じになり、
その度に、言い合いになり「私が悪いの?」と感じることも多々ありました。

伝えたいのは、あなたは何も悪くない

でもひとつだけ、誤解しないでほしいのは。
もし、同じような思いをして心を痛めている原因があるとしたら、
それは、
あなたは何も悪くないと思います。

彼に対する姿勢や、想いも本物だったし、真剣に向き合ってきたはずです。

それでも噛み合わないのは、
受け止め方やタイミングが違うだけで、
自分を削ってまで、合わせる必要はないんです。

自分を裏切らないことが「真の無条件の愛」

私が思うことは、差し出すことばかりが愛ではなくて、引くことも愛の一つです。
引ける愛も持てる自分になることです。

ツインレイの無条件の愛は、どんな彼も無条件に受け入れることではなくて、
自分を裏切らない上に成り立つものです。

自分が傷ついた上に成り立つものではないし、
傷ついたまま続けるものではないと思っています。

停滞は二人のあり方を見直すタイミング

彼との関係で詰まってしまっている原因を抱えていて、
何をしても上手くいかないときもあります。
気持ちが離れていってしまっているように感じることもあるかもしれない。

それでも、彼との関係に不安を抱くのではなく、
今自分たちに出てきている課題は、
二人の関係の在り方を見直すタイミングなのかもしれません。

もし今、
何度も同じやりとりを繰り返して、
噛み合わなくなっているなら、
そこにはちゃんと意味があります。

ひとりで整理しきれないときは、
LINEから声をかけてください。

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