「自分の見たくない部分を見る」
「自分の認めたくない部分を受け入れる」
「過去の痛みをなかったことにしている自分に気づく」
「傷ついているのに見て見ぬふりしている自分に気付く」
「言い聞かせて傷をなかったことにしていることに気付く」
「許せない部分を受け入れる」
「自分の感情を見る」
「自分の思考パターンを見る」
「自分の依存・執着を見る」
「自分の苦手・不得意を見る」
「自分の本音を見る」
「自分の生活を見る」
「お金を見る」
「人間関係を見る」
「自分はどうしたいか」
を決めるところまで含んでいます。
つまり、内面を見ることと、現実を見ることがセットです。
ツインレイには、いくつかケースがあると思っています。
1・一緒になって自己統合を進める。
2・再開して、それぞれが鏡合わせになり自己統合を進める。
3・音信不通のまま再開せず、自己統合を進める。
どれが正解ではなく、それぞれの形がその人の正解です。
二人がどのような形であっても、自己統合が目的だと私は考えています。