アメブロからEternal Soul Journeyへ|泣きながら歩いてきたツインレイの道

抽象的な光が指す背景のイメージ ツインレイ

ミレイです。

今日もブログを書いていきますね。
まず、先にお伝えしたいことがあります。

アメブロ時代から私のブログを読んでくださっている方が、新しい新居地のEternal Soul Journeyのブログに見に来てくださっている方がとても増えています。

アメブロを書いていたときの私は、今のように記事になるまでもなく、泣きながらただただ、自分の感情を書き出していた日々を送っていました。

ちょうど書き始めたころは、彼との関係でどん底の地獄を味わっていた頃だったので、生きた心地がしない毎日を過ごしていました。
子どもたちがママが泣いてると心配して離れなかったのを覚えています。

隠しても子供にはバレていたようです。

あの頃の自分を見ると、よくここまで生き抜いてきたなと思うばかりです。

でも、ブログを書くことで気持ちが整理されて自分の内側が整っていきました。
声に出して言葉にするよりも、考えながら気持ちを整えながら、
整理しながらブログにすることが自分にあっていたように思います。

読者の方が、ツインレイの道でたくさんの葛藤を抱えながら
必死に進んできた背景も、誰にも言えない苦しさの中や、
先が見えず、不安で押し潰されそうになっている現状も。

私はその気持ちがよく分かります。
なぜなら、私も同じ道を通ってきたから。
私には痛いほどわかります。

涙を流さない日はない、綺麗事が一切ないのが
ツインレイの道です。

私は夫を亡くしていますが、夫が亡くなったときは皆に支えてもらいました。

でも。
ツインレイの道はそうではなかった。
誰にも言えず、誰にも理解されず孤独の中の世界でした。

「雲泥の差」というのはこういうことか、というのを身を持って味わったのがツインレイの世界です。

誰かに支えてもらうということではなく、
自分で自分を支える、
震えている心を必死に信頼するしかなかった。

暗闇の中から、必死に光を求めて
何が答えなのかもわからない世界を
必死に抜けてきた、そんな印象です。

そんな私が、
今ではこの新天地で書き綴ってきた記事も130記事を超え、
アメブロ時代よりも、幅広くそして深く濃い内容のブログを書けるようにまで成長してきました。

これは私のツインレイの道と自己統合の道の歴史でもあります。

わたしの経験が、悩み苦しみそして現実を変えたいと
必死に歩んでいるツインレイ女性の灯台であること。

ここに来れば、自分の歩んできた道は
たくさん涙を流したけど、
ここに立つためにあったんだと。

自分を誇ってほしいと思います。

誰にも見せないで流してきた涙は
絶対に無駄にはならないから。

それはいつか必ず自分で理解できる時が来ます。

このブログでは、ツインレイの幻想だけではなく、
現実を生きながら、自分自身を取り戻していく過程を
これからも発信していきます。

一人で抱え込まずに、
必要な時はいつでもこのブログに戻ってきてください。

そして今の場所から、
前進したい方は公式LINEからご登録くださいね。